Manabito 認定IPO法人まなびと

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コミュニティ

まなびとでは、一緒に活動してくださるメンバーを募集しています。
ボランティアに興味がある!社会的活動をやってみたい!という方も、
「自分に何ができるか分からない」「何がしたいか分からない」という方も、
一緒に学びながら活動してみませんか。

ボランティアの声

  • 学童保育施設
    北野くん家
    スタッフボイス

    「来てくれている子ども達に何か趣味を作ってあげたい」そんな思いをもってボランティアスタッフとして活動に参加。毎回の活動時にヨーヨー教室を開催することにした。ある子どもはそのヨーヨー教室をきっかけにヨーヨーで遊ぶことが大好きになり、お迎えで来られた保護者にその場で披露。そんな様子からお家でもヨーヨーが楽しめるように保護者から”ヨーヨーを買ってもらった”
    と嬉しく話してくれた。僕もとても嬉しくなった。

  • 日本語教室
    だんらん
    スタッフボイス

    「大学以外のコミュニティに所属したい」そんな気持ちと異文化交流・英話学習ができる場所を探してだんらんに出会った。毎回の活動では期待通り新しい価値観に触れ合うことができている。活動内で聞くことができる生徒さんからの母国の話は多様性を感じ、授業準備や振り返りの時間ではミーティングの進め方など別軸の学びがあることを日々痛感している。何かに参加することで、自分の考え以上にたくさんの学びがあるとだんらんの活動で感じたからこそ、今後も外国人向けの交流イベントには積極的に足を運びたい。

  • シェアハウス
    ペンギンズ
    スタッフボイス

    大学生活の中で主体的に関われる場所を探していたときに出会ったのが、「すべての人に待ち時間を提供する」というまなびとのミッションでした。留学経験を通して、慣れない土地で暮らす不安を知ったからこそ、日本に来た外国人と関わりたいと思いました。「まなびと文化祭WASSHOI!」というイベントでは、シェアハウスの留学生と一緒にブースを企画・準備し、当日を迎えました。文化を伝え合いながら同じ場を創る中で、自然と距離が縮まっていく感覚がとても嬉しかったです。ここは、誰かと共に挑戦しながら自分も成長できる居場所だと感じています。

  • 外国人居住支援
    スタッフボイス

    私は大学で心理学を学んでおり、特に外国人のメンタルケアに興味を持ったことがきっかけで、この活動に関わり始めた。食糧支援の場では、主に生活相談に携わっており、留学生たちの生活上の困りごとを聞きながら、相談に乗っている。
    解決が難しい問題を抱えているケースもあるが、悩みを聞いたり、一緒に話をすることで、「少しでも彼らの気持ちが楽になって欲しい」そんな思いを持って活動をしている。今後も、ただ食糧を配布するだけではなく、この場が留学生にとって、何か困りごとがあった時に気軽に相談ができて、安心できるような場にしていきたい。

多文化共生地域コミュニティづくり

  • ちいき食堂
    スタッフボイス

    元々は食料支援で繋がった留学生。「日本語学校で勉強しているけれどもっと日本人と関わりたい」と相談された。子どもから大人まで集まるちいき食堂に遊びに来てみないかとお誘いし、夕飯づくりのボランティアから参加してくれた。
    「(キャベツを手でさきながら)この動作は日本語で何て言うの?」そんな質問をしながら、新しい出会いを楽しんでくれていた。初めて出会った時は「日本語に自信がない」と英話でのコミュニケーションがメインだったが、この日は他の参加者と日本語を使って交流している姿があり、とても心が温かい気持ちになった。

活動に関わる

活動参加までの3ステップ

1

コンタクト

お問い合わせ「ボランティア・スタッフ採用について」を選択。必要事項を入力しお問い合わせください。

2

プロジェクト見学

見学の際に、各プロジェクトの詳細や団体概要を説明します。 説明後、活動参加するプロジェクトを決定します

3

活動参加決定

毎週1回〜から、プロジェクト単位で活動します。毎月第一日曜日には全体ミーティングにも参加して、活動をさらに充実させていきます。他、団体で企画するイベントや合宿、勉強会などもあります。

  • ※ボランティア保険として500円(年間)をお納めください。
  • ※入会金や年会費はかかりません。