Manabito 認定IPO法人まなびと

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コミュニティ

準備中

ボランティアの声

  • 学童保育施設
    北野くん家
    スタッフボイス

    「来てくれている子ども達に何か趣味を作ってあげたい」そんな思いをもってボランティアスタッフとして活動に参加。毎回の活動時にヨーヨー教室を開催することにした。ある子どもはそのヨーヨー教室をきっかけにヨーヨーで遊ぶことが大好きになり、お迎えで来られた保護者にその場で披露。そんな様子からお家でもヨーヨーが楽しめるように保護者から”ヨーヨーを買ってもらった”
    と嬉しく話してくれた。僕もとても嬉しくなった。

  • 神戸こども探険隊
    スタッフボイス

    ”人と話すのが好きで、将来は中学校の教師になりたい”そんな志を持っていた私は探険除のスタッフに応募したものの、ゲームの進行役を担当することすら緊張するほどだった。そんな状態からスタートした活動も今では”どうすればもっと子どもたちにとって楽しい時間を作っていけるのか”がメンバー皆で相談・意見を出し合い日々試行錯誤して活動できている。

  • 放課後学び
    スペース
    スタッフボイス

    子どもが本人のためにどうやって時間を使うのかを一緒に考えることを大切にしている。小学6年生の子どもから、大人からは勉強しろと言われるが、自分はそう言われるとやる気がなくなってしまう、どうしたらいいのか、と相談されたことがあった。そういうことを自分に話してくれることが嬉しかったし、ここまで一緒に過ごした時間がちゃんと繋がってきているのだと手ごたえを感じられた。聞かれた質問に正解はないと思うが、一緒に考えられる関係性をこれからも大切にしたい。

  • ツナガリ
    Music Lab.
    スタッフボイス

    今年でツナガリ北野教室を担当させて頂き2年。私自身初めは元来の人見知りな性格や、“ツナガリ”の講師経験が浅い事からの不安もあり、保護者の方とのコミュニケーションはとても緊張していた。しかし、生徒さんと一緒に挑戦中の課題に取り組んでいる中で「出来た!」という瞬間の大きな喜びを保護者の方に報告させて頂く事や、レッスン外での日常の様子をお聞かせ頂く中で、共に成長を共有し合う事が出来る喜びへと変化していった。今ではレッスンの前後に保護者の方と関わらせていただくことも私の楽しみになっている。

  • 日本語教室
    だんらん
    スタッフボイス

    「大学以外のコミュニティに所属したい」そんな気持ちと異文化交流・英話学習ができる場所を探してだんらんに出会った。毎回の活動では期待通り新しい価値観に触れ合うことができている。活動内で聞くことができる生徒さんからの母国の話は多様性を感じ、授業準備や振り返りの時間ではミーティングの進め方など別軸の学びがあることを日々痛感している。何かに参加することで、自分の考え以上にたくさんの学びがあるとだんらんの活動で感じたからこそ、今後も外国人向けの交流イベントには積極的に足を運びたい。

  • 日本語教室
    だんらんオンライン
    スタッフボイス

    「大学生になったら何かボランティアがしたい」漠然とそう考えていた。しかし、世はコロナ禍…。人との対面での接触が最低限になりそんな中でも何かできることはないかと模索。“オンラインだんらん”を見つけた。授業スタッフとして外国の方に対し1対1で日本語を教える活動だった。オンラインでも参加者の方からの確かな感謝な声を受け取ることができとてもうれしかった。“誰かのために何かしたい”そんな思いがあれば社会がどんな状況であれ誰かの力になれることを感じることができた。

  • ちいき食堂
    スタッフボイス

    元々は食料支援で繋がった留学生。「日本語学校で勉強しているけれどもっと日本人と関わりたい」と相談された。子どもから大人まで集まるちいき食堂に遊びに来てみないかとお誘いし、夕飯づくりのボランティアから参加してくれた。
    「(キャベツを手でさきながら)この動作は日本語で何て言うの?」そんな質問をしながら、新しい出会いを楽しんでくれていた。初めて出会った時は「日本語に自信がない」と英話でのコミュニケーションがメインだったが、この日は他の参加者と日本語を使って交流している姿があり、とても心が温かい気持ちになった。

  • 外国人居住支援
    スタッフボイス1

    私は大学で心理学を学んでおり、特に外国人のメンタルケアに興味を持ったことがきっかけで、この活動に関わり始めた。食糧支援の場では、主に生活相談に携わっており、留学生たちの生活上の困りごとを聞きながら、相談に乗っている。
    解決が難しい問題を抱えているケースもあるが、悩みを聞いたり、一緒に話をすることで、「少しでも彼らの気持ちが楽になって欲しい」そんな思いを持って活動をしている。今後も、ただ食糧を配布するだけではなく、この場が留学生にとって、何か困りごとがあった時に気軽に相談ができて、安心できるような場にしていきたい。 

  • 外国人居住支援
    スタッフボイス2

    食糧支援で出会った学生のAさん。“家賃債務保証料等補助”の申請をしたいがよくわからないと相談があった。しっかりと話を聞き彼がその該当者なのか、申請する上でどう困っているのか確認していった。結果、無事“家賃債務保証料等補助”が神戸市から承認された。元々は食糧支援の参加者として出会った彼だったが、このような関わりをきっかけに今ではまなびとの他のボランティアに参加してくださるほどつながりが強くなっている。当細なことが大切な人とのつながりになると感じた。

  • 外国人居住支援
    スタッフボイス3

    初めて食糧支援の場に訪れた時に、「自分も何かできることがあれば手伝いたい」と思い、毎日ボランティアスタッフとして、食糧を受け取りに来た学生への案内や通訳、食糧支援についての情報をネパール話に翻訳してSNSで発信をしています。物高の影響もあり、想像以上に日本での生活が厳しく、苦労している留学生の友人もいます。自分も留学生ですが、より多くの学生にこの支援が届くように、これからもボランティアスタッフとして、この活動を手伝っていきたいです。

活動参加までの3ステップ

1

コンタクト

お問い合わせ「ボランティア・スタッフ採用について」を選択。必要事項を入力しお問い合わせください。

2

プロジェクト見学

見学の際に、各プロジェクトの詳細や団体概要を説明します。 説明後、活動参加するプロジェクトを決定します

3

活動参加決定

毎週1回〜から、プロジェクト単位で活動します。毎月第一日曜日には全体ミーティングにも参加して、活動をさらに充実させていきます。他、団体で企画するイベントや合宿、勉強会などもあります。

  • ※ボランティア保険として500円(年間)をお納めください。
  • ※入会金や年会費はかかりません。